お中元・お歳暮・ギフト情報TOP>お中元・お歳暮を贈る【お中元・お歳暮を贈ったあと】

お中元・お歳暮を贈ったあと

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贈った相手の反応ちょっと気になる

贈った物の満足度お中元・お歳暮ともにかなり自信がある

満足/不満足の理由

相手が欲しいものがわかっているときは、そのまま欲しいものを贈っていますし、分からないときはききますから満足してもらっていると思います。

成功談

恩師にメールでお中元・お歳暮に欲しいものをきいたところ、お酒がいいと言ったので、それからインターネットを使って、めずらしいお酒を色々さがした結果、なかなか手に入りにくい名酒を発見。それをお中元とお歳暮に贈ったところ、恩師にたいへん喜んでもらいました。相手が何が欲しいか分からないときは、思い切ってきいてしまうほうが効率がいいし、より良いものを選ぶ時間もできるので、良いと思います。下手に分からないものを贈ってしまうと、お中元やお歳暮では失敗しかねないからです。

失敗談

私の苦いお中元・お歳暮の失敗談です。仕事でお世話になっている取引先の相手の好みがわからずに、とりあえず無難なコーヒーのセットを贈ったところ、その方がコーヒーが飲めなくて、困ったという話を他の人を通してきいたときは失敗したなって思いました。お歳暮やお中元にて、食品を選ぶときはなるべく相手に欲しいものをきくか、今回のように、どうしてもきけないときは洗剤などの日用品を送った方がいいのかなって反省しました。 「聞くは一時の恥。聞かぬは一生の恥」という諺がありますが、これはお中元やお歳暮でも言えることだと思いましたね。

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